vol.103_ビジョラボ脂肪燃焼スープでー3キロ

vol.103_ビジョラボ脂肪燃焼スープでー3キロ

こんにちは。

Bijo-Labo総合プロデューサーの野本麻紀子です。

今日は、もう自分であれこれダイエットするの難しい!!指示出しと商材求ムって方に改めておススメしたい最強ダイエットセットが、「体脂肪デトックスダイエットプログラム」

Bijo-Labo脂肪燃焼スープの21個セットです。

これを、週5回夜に置き換えるだけ。

 

1. このプランのポイント

3050代になると、代謝の低下やホルモンバランスの影響で「痩せにくい」「むくみやすい」と悩む人が増えます。

そこで活躍するのがビジョラボの「体脂肪デトックス脂肪燃焼スープ」。1食わずか約121kcalと低カロリーながら、発酵調味料や食物繊維が豊富で、腸活や代謝サポートにもつながります。

 

夜ごはんをこのスープに置き換え、さらにカリウム豊富な食材を組み合わせることで、脂肪を燃やしながらむくみも予防。1ヶ月でマイナス3kg5㎏を現実的に狙えるプランです。

 

 

2. 朝・昼・夜の流れ

 

朝:カリウム食材でむくみリセット

起床後は白湯で体を温め、その後にフルーツやヨーグルトで軽めの朝食を。

 

  • 例:バナナヨーグルト+シナモン少々
  • 例:キウイと無糖ヨーグルト+はちみつ少量

 

これで腸を動かしつつ、カリウムで余分な水分を流す準備ができます。

 

 

昼:しっかり食べて代謝を落とさない

 

日中の活動を支えるために、バランス重視の食事を。

 

  • 例:鶏むね肉と野菜の蒸し料理+玄米ごはん
  • 例:鮭の塩焼き+ほうれん草のお浸し+味噌汁+雑穀米

 

昼にしっかり栄養を摂ることで、夜のスープ置き換えがストレスなく続けられます。

 

夜:ビジョラボ脂肪燃焼スープで置き換え

 

夜はスープを主役にして胃腸を休めます。

 

  • 基本スタイル
    ビジョラボ脂肪燃焼スープ+追加野菜(小松菜、キャベツ、きのこ類など)
  • たんぱく質プラス例
    ゆで卵1個、鶏ささみ、または白身魚100g程度をトッピング

 

 

これで満足感を保ちながら、カロリーを抑えて脂肪燃焼をサポートします。

 

気づきましたか?

このダイエットの素晴らしいのは、自由に野菜やたんぱく食材を追加してお腹いっぱい食べられるのです。

こんな楽ちんなダイエットありますか。

 

3. 週末の過ごし方

 

週末は完全に制限せず、食事を楽しむ時間も大切にします。

朝はいつも通りフルーツやヨーグルト、昼は外食や家族との食事もOK。その代わり夜は軽めに仕上げ、スープや野菜多めのメニューでバランスを整えます。

 

 

4. 追加レシピ例

 

 

  • むくみ解消グリーンスープ
    ビジョラボスープに小松菜とアボカドを加えてブレンダーでなめらかに。美容にも
  • スープ+さつまいもトッピング
    蒸したさつまいもを角切りにして加えると、カリウム+食物繊維でお腹も満足。
  • フルーツデザート(夜の楽しみ)
    スープの後にキウイ1個。甘味を満たしつつ、むくみ防止にも。

 

 

5. 習慣でさらに効果アップ

 

  • 水分補給:常温水をこまめに1.52L
  • 軽い運動:ふくらはぎストレッチやウォーキング
  • セルフケア:入浴後のリンパマッサージで老廃物を流す

 

 

まとめ

 

「夜は脂肪燃焼スープ+カリウム食材」、

「朝と昼は代謝とバランスを意識」、

「週末は緩やかに調整」。

 

このシンプルな流れを1ヶ月続けるだけで、3kg減+むくみ知らずの軽やかな体に近づけます。

 

ダイエットは我慢ではなく、体に優しく、美味しく、続けられる工夫が成功の鍵です。今日からさっそく始めてみませんか?

 

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